金沢大学 ナノ生命科学研究所

Open Facility Programs

NanoLSI独自の世界最先端Bio-SPM技術を用いる共同研究プログラム

Open Facility Programs

金沢大学では、超解像AFM(FM-AFM及び、3D-AFM)、高速AFM、走査型イオン伝導顕微鏡(SICM)といった独創的なBio-SPM技術を世界に先駆けて開発し、生命科学への応用を進めて来ました。

NanoLSIでは、これらの技術を提供する3種類の共同研究プログラムを設けています。多様な研究者が、自身で持ち込んだ試料を実際に自らイメージングして、NanoLSIのBio-SPMによる研究の可能性を探り、実現する、絶好の機会です。多くの皆様のご応募をお待ちしています。

わたしたちは、これらのプログラムを通じて様々な分野の研究者と協力関係を築き、バイオイメージングの分野において世界的な研究ネットワークを構築していきたいと考えています。

 

Bio-SPM Summer School

*2020年度プログラム開催中止

Bio-SPM Collaborative Research

*日本国内からの応募のみ受付中

Visiting Fellows Program

*2019年度プログラム実施延期

 

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